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音響設計学科について: おまけ1(大橋キャンパスの写真など)

音響設計学科OBが、音響設計学科について説明します!

おまけ

大橋キャンパスや、その近辺の写真を載せておきます

 

(2016年4月撮影)

大橋キャンパスのシンボル的存在の一つである、通称いわゆる「木(き)」。フォークソング部がこの木の下でライブをやったりします。夏はセミがヤバいです…

(2016年9月撮影)



最近工事された事務棟付近の写真です。バイク置き場がきれいに整備されました(屋根はないです…)。木も数本切り倒されてセミの鳴き声が少し静かになりました。入構ゲートがあり、残念ながら大橋キャンパスは教職員の方や社会人博士課程の方以外は車で通学することはできません…ちなみに伊都キャンパスは1ヶ月1000円の駐車料金を払えば車で通学OKです(ただし学部生は原則禁止だそうです)。キャンパスのすぐ近く(写真奥)にはボウリング場があります。金曜日はなんと学生1ゲーム100円。安いっ!
授業の空きコマの時間つぶしとして行く人もいます。

(2016年4月撮影)

 

(2016年4月撮影)

研究室の窓から見える福岡市の市街地。遠くに福岡タワーも見えます。福岡空港が近いので、人口の割に高い建物はありません(天神で約70メートル、博多で約60メートル、大橋では約55メートルという高さ制限があるそうです)。

(2016年9月撮影)

大橋キャンパスの近くを流れる那珂川です。2 ~ 3年あたり前からかなり整備されましたが、10年ほど前までは大雨で氾濫して大橋キャンパスにも浸水被害が出ていたそうです(ピアノ室のピアノが水浸しになったり、当時半地下にあった軽音楽部の防音室が水で埋まりアンプやドラムが浮かんでいたなど…)。

(2016年4月撮影)

おまけ2

大橋キャンパスや、その近辺の写真を載せておきます

 

音響設計学科の研究施設群。左側の低い建物には録音スタジオや無響室、残響室などが入っています。右側の建物の地下にピアノ室があります。奥にみえる高い建物が音響設計学科がメインで使っている建物で、実験施設や授業の教室、研究室の大半が入っています。(2016年4月撮影)

大橋キャンパスにはいつも猫が数匹ぶらぶらしています。(2016年4月撮影)

音響設計学科の授業の半分近くで使用される教室です。五線譜ホワイトボードやピアノなども備わっています。(2016年10月撮影)

グラウンドやテニスコート、体育館は平日であれば空いていたら誰でも自由に使えます。まあ大体空いています。

(2016年4月撮影)

大橋キャンパス周辺の写真です。大橋キャンパスは最寄駅の西鉄大橋駅から3 ~ 4分のところに位置しています。JRの竹下駅からは10 ~ 20分かかります。

(2016年4月撮影)