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ディベートへの誘い: Home

ディベートってご存知でしょうか?ここではディベートの面白さ、魅力についてご紹介します!

ディベートとは?

ディベートとはある議題について賛成・反対に分かれて議論を行う言葉のスポーツです。NHKのハーバード白熱教室で放送されていた

マイケル・サンデル教授の講義を見たことがある人も多いのではないでしょうか?あんなやつです。

 

これだけ聞くとお堅いイメージがあるかと思いますが、実際に始めてみるとやめられなくなるぐらい楽しいです!

 

このページでは、ディベートの面白さについてご紹介します。

全学教育でもディベートに関する講義は開講されていますので、興味がある人は覗いてみてください。

少人数セミナー(井上奈良彦教授)(日本語)

 

もっと詳しく知りたい!ディベートやってみたい!という人は木曜の3限、金曜の4限に図書館に来てください(^^)

ディベートをやってよかったこと

ディベートは,おおまかに以下のように分類できます.

 さらに,日本語でやるディベートなのか,英語でやるディベートなのか,他の外国語でやるディベートなのかでさらに分類することができます.

 

僕はずっと英語ディベートをやってきました。日本語ディベートも内容はほとんど同じで、言語を英語から日本語に変えたものだと思ってください。

 

英語ディベートをやる一番の動機は純粋に楽しいことだと思います。しかし、その他にもたくさんメリットがあります。

・英語力が身に付く(英語ディベートの場合、英語をたくさん話すので、否が応でも英語力が上がります)

・論理的に話せるようになる(ディベートでは論理性が求められるので、日常的に論理的に筋の通った話ができるようになります)

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上土井 宏太's picture
上土井 宏太
Contact:
本ガイドは図書館学習サポーターとして勤務した際に作成したものです。

勤務期間 :2013年4月~2015年3月
当時の身分:大学院生(修士課程)
当時の所属:九州大学大学院工学府化学システム工学専攻
作成者の所属:11_工学府