Skip to main content
It looks like you're using Internet Explorer 11 or older. This website works best with modern browsers such as the latest versions of Chrome, Firefox, Safari, and Edge. If you continue with this browser, you may see unexpected results.

GPAの使い道: 研究室・ゼミ配属

将来「GPA上げておけばよかった!」と,後悔をしないためのガイド!

研究室・ゼミの配属先

 

の場合は,

3年後期に第3希望まで用紙に記入して提出し,

GPAが高い人から順番に希望の研究室に配属されるという

決め方でした.

そのため,GPAが低かった人は希望の研究室に行けず,

希望していなかった研究室に配属されました.

 

しかし,研究室配属先の決め方は学部や学科,

さらには,年度毎にも変わる場合があり,一概には言えません.

 

配属方法のいろいろ

 

6人の方に,研究室配属方法を聞いたところ,

 

・定員オーバーの研究室のみGPAで決める

・定員オーバーの研究室のみ「A」の数で決め,「B」や「C」はカウントしない

・GPAの高い人から研究室を選べる

・第3希望まで選んで,定員オーバーのところは話し合いで決める

・GPAを利用しないが,他の成績の順位で決める

・学生よりも研究室の数が多いため,GPAを利用しない

 

このように,各学部学科によって大きく異なるため,

同じ専攻の先輩に聞くと詳しく教えてもらえると思います.