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私の卒論ができるまで: 大坪快(九州大学教育学部・2022年卒): 終わりに

九州大学の図書館でティーチングアシスタントとして働く院生が学部時代に卒業論文にどのように取り組んだか紹介します。

目次

初めに

  • 私の卒論シリーズ
  • 今回の先輩は大坪 快さん

できるまでの道のり

  • 卒論の内容と長さ
  • 最終提出までのスケジュール
  • ここがポイント

Q&A

  • 普段の生活との両立
  • 活用したツール

終わりに

  • オススメ本
  • 後輩へのメッセージ

おまけ

  • 卒論の内容をもっと詳しく

オススメ本

これから卒論を執筆する心理学専攻の学生に役立ちそうな本を1冊紹介します。

後輩へのメッセージ

最後まで読んでいただいてありがとうございました。

卒論は、一言でいえば、学生から研究者になる節目です。

卒論について不安を感じている方もいるかもしれませんが、卒論(というか研究全般)は、本来とても楽しいものです。
自分が勝手に考えていることをみんなが真面目に聞いて意見をくれる機会なんて、社会人になったらほとんどありません。
楽しむためのコツは、とにかく主体的に動くことです。
自分が興味を持てることを見つけ、気が済むまでとことん研究してみてください。

もし卒論のことで悩んだら、ぜひ一度Cuterデスクを尋ねてきてください!

(中央図書館4F Sky Cute.Commons内 学習相談デスク)